インタビュー・コラム | ネットで見つけた気になる話題のニュースまとめ

インタビュー・コラム

小学校6年間の授業で学ぶドリルを5年生までに子供に教える必要な知識

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  • テーマ: 知っておいて損はない!!
難しい文章や図形の問題は解けるのに、計算ミスをしてばかりいる子がときどきいるが、うっかりミスだからとそのままにしておくといつまでも直らない。

メモ

ドリルなどで毎日練習させたほうが効果は高いと思う。

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Youtubeも脅威に感じる写真・動画共有アプリのインスタグラム

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  • テーマ: 仕事のヒント☆
私は日頃からインスタグラムでファッションやデザイン、写真などをチェックしているひとりだ。
今までのファッション業界は、雑誌やWEBマガジンを中心にクリエイティブ面で主導権を握ってきた。

インスタグラム



今回はそんなインスタグラムについて紹介。

会社の役職や肩書きは今の時代に必要なのかを考えてみた

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  • テーマ: 資格・スキルアップ・仕事
最近になって私の周りで独立を目指す人が多くなってきたので
ふと考えてみる機会にあったので考えてみた。

メモ

現代には会社の役職や肩書きは必要なのか?

起業する前に知っておきたい10つの大事なこと

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  • テーマ: 知らなきゃ損するよ


最近は私のTwitterでも起業を志すフォロワーが多くなってきており
起業することを「リスク」と考える方は減ってきていることに嬉しく思います。

起業は簡単にできるのでどんどんやってほしいし、仲間が増えると私だけではなく
周りもモチベーションが上がり、良い意味で切磋琢磨できるので非常に嬉しいです。

そこで今回は起業する前に知っておきたい10の大事なことを経験談でご紹介します。


会話ネタがなくても大丈夫!会話を上手に楽しくさせる7つの会話術

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  • テーマ: 知らなきゃ損するよ
皆さんは人との会話は得意ですか?

会話

会話と言っても使う場面は非常に多く、仕事ではもちろん使用しますし
プライベートやデートでも当然のように会話しますよね?

その際の会話のネタや話題って結構、大変で毎回違うネタや話題がないと
会話が続かないといった経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は会話が苦手な方は必見の会話を上手に楽しくさせる7つの会話術が
まとめてあったのでご紹介!!

意外に盲点!アクセスアップへの近道に必要な10項目

皆さんはブログのアクセスアップをどんな手法でされていますか?

アクセスアップ


ソーシャルメディアもそうですが、結構気にされないでブログ運営を
されている方もいますが、多くの方は自分のブログを多くの方に見て
もらいたいと考えているのではないでしょうか?

そこで今回はブログアクセスアップの定番と題して
ブログのアクセスアップ方法について記事にしていこうと思います。

初心者のfacebookの楽しみ方-機能のニュースフィードとは

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  • テーマ: 知っておいて損はない!!
先日から連載している初心者のFacebook入門-概要と政治的影響だが思わぬ反応と反響で嬉しいお言葉を
多数頂いているので本日は初心者のfacebookの楽しみ方-機能のニュースフィードとはについて記事にする。


Facebookの機能

ニュースフィード

Facebook公式ヘルプではこうある。

・ニュースフィードとは

ホームページの中央の列にあるニュースフィードは、あなたがFacebookでフォローしている人とFacebookページからの記事のリストで、常時アップデートされます。


・どのような種類のコンテンツがニュースフィードに表示されますか。

ホームページのハイライトおよび最新情報ストリームには、フォローしている友達やFacebookページからの投稿に加えて、写真のタグ、友達リクエスト、イベントの出欠の返事、グループメンバー情報が表示されます。


・「ハイライト」と「最新情報」では何が違うのですか。

「ハイライト」は、友達が投稿した最も興味深いコンテンツを集めたものです。「最新情報」のフィルタでは、友達がリアルタイムで行っているすべてのアクションが表示されます。


・友達ではない人に関する記事がニュースフィードに表示されるのはなぜですか。

友達が投稿について「いいね!」と言っているか、それにアクセスしており、あなたもそれに興味を持つと思われる場合は、別のユーザーによる投稿が表示されることがあります。


・友達が私のウォールに投稿した場合、その投稿をニュースフィードで見ることができるのは誰ですか。

友達があなたのウォールに投稿した場合、共通の友達のみがニュースフィードで記事を確認できます。


とFacebookの公式ヘルプにはある。



これは簡単に説明するとTwitterで言うタイムラインで自分の投稿したコメントや友達のコメントがリアルタイムで流れてくる。写真やURLの投稿も可能となっており、「いいね!」というTwitterのリツイートのような機能があり「いいね!」を押すことで自分の友達にも拡散することが出来る。


私もFacebookを利用しているが確かに「いいね!」が友達から来ると興味を持って見てしまう。ショッピングや保険でもリサーチ結果で多いのがこの「友人の薦め・紹介」である。バイラルループとも呼ばれる効果があり、とても効果的な販売効果の一つでもある。


こうした企業戦略もありFacebookは年々加速傾向になり先日、発表されたニュースではFacebookのビジネスアカウントも今後展開されるようになる。

また、先日の初心者のFacebook入門-概要と政治的影響で記事にした通り、女性の利用者増加と学生向けのプラットフォームとしても
今後ソーシャルアプリやソーシャルゲームなどの展開にも力を入れていくとFacebookは断言している。


こうしたFacebookの動きからもわかるように今後Facebookの利用者はますます増加傾向にあり
今後のFacebookの展開にも期待が持てるのではないだろうか。

夏の不眠症に知っておきたいポイント

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最近は夏!ってくらい暑い日が続いている。


そんな中で不眠症に陥る方も多いのではないだろうか?


私も不眠症に悩まされ、色々実験していた中でポイントを

まとめて記事にしたいと思う。


快眠のポイントは下記とされている。

<睡眠中のポイント>
 ・寝つきが良い
 ・途中で目覚めない
 ・寝たい時間まで眠ることができる
<活動中のポイント>
 ・朝起きたときの目覚めが良い
 ・寝不足感が感じられない
 ・日中活動でき、起きている時間が充実している


私が最も重視したいポイントとは

・寝つきが良い

・寝不足感が感じられない


この2点で夏の暑い時期には大半の方が思っていることだろう。



そこで私が実践している方法としては下記が挙げられる。

・体温を下げる

これだけではあるが、かなり違う。


というのも体温を多少下げるだけでも全然違う。



なぜ、安眠できるかは下記のページを参考にしてもらうと

非常にわかりやすく書かれている。


テルモ体温研究所
http://www.terumo-taion.jp/health/interest/01.html


正しい保険の考え方

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  • テーマ: みんなに紹介したいこと
最近、保険の営業さんからの電話が多いので

記事にしてみようかな?と思って書いてみる。


そもそも保険って必要なの?って所ですが、安心社会の

日本では加入していた方がいいとされている。


私も保険は郵便局の簡保に加入しているがなぜか?

1番のメリットは安いから。


保険の営業さんはよく保険は何個入っていてもいいですよ!

なんて言ってくるけど、正直同じものを何個も必要ありません。


まして月額料金がかかる保険なのでそんなに多くもいらないと

思うのが私の考え。



生命保険に関する全国実態調査(平成21年度)データでは

・生命保険の世帯加入率:90.3%、世帯主の死亡保障:平均1,768万円とある。

まず、この平均金額より低い保険に入る必要性はない。



保険にもたくさんの種類があってわからないって方は簡保で充分。


平成19年度 生活保障に関する調査データでは

・最も多いのは終身型生命保険で60.6%、定期型生命保険が29.9%


私の考えでは終身で充分。

定期にして賭け続けても保障はほぼ変わらないのが今の保険。


まして震災の影響で今、保険会社は結構危機的状況に陥っている。


・生命保険に加入したきっかけは、「自分で必要だと感じて」が71.7%

・生命保険に加入したきっかけ(年齢別)では60歳以上が83.7%

・生命保険選びで重視したポイント:1位「保障内容」で57.4%

これは単純に冒頭でも話した安心社会。


社会的な問題ではあるが、60歳以上がシリアル・アントレプレナーとして

活躍しても本来は悪くないと思う。

しかし日本にはシリアル・アントレプレナーは少ない。


老後を安心してという発想が非常に強い傾向にあり、

その発想もいいが、若い人の為に再度頑張ってもらいたいと思うのが本音。


・生命保険加入時に参考にした情報源:保険代理店や外交員に相談42.7%


これは完全におすすめしない。

というのも自分の会社を考えてみて欲しい。

今、世界的な規模で経済がデフレ化している中で、即戦力というものを

求め過ぎている状況で今後、優秀な知識を持った保険外交員が育つわけがない。


簡単に書くと・・・


会社にキャッシュが少ない→即戦力を求める→教育時間が少ない

という所。


先日、読売新聞の営業マンでもあったが大手メディアの看板を背負っても

あの程度の研修しかできなく、営業マンにはクレームの嵐。


自分で必要な知識は自分で付けるのが今の時代の賢い選択方法だと思う。



・生命保険選びで重視したポイント:1位が保障内容57.4%、3位に安さ39.2%


私の選び方というよりは考え方に近いものではあるが、保険の保障って

どこの会社も多く差はない。それは皆さんも理解していると思う。

であれば、なぜ保障なのか?


答えは保険外交員の説明次第で保障が大きく見えるか小さく見えるか。くらいの

ものでしかないというのは理解できる。


であれば安さを重視したほうがいいのでは?と私は思う。


そもそも保障って事故が起きないと発生しない成果物なので

保険会社の収益は諸経費を抜いた6割から7割利益。


今まで数十年間生きてきて、死亡することもなかったのに

なぜ、高い金額を毎月払うのか?


年齢がかさんで若い時よりアグレッシブに動けるという話も聞いたことはない。


それであれば毎月必ず払う保険の料金であれば安いに越したことはないという考え。


・平均2つ以上の保険に加入し、1月あたり総額30,000円の支払いも。


これは論外。プロのスポーツ選手であれば理解は出来てもまず

2つ以上の生命保険に加入する理由はない。


・生命保険の掛け金:「高い」と感じている人が65.8%


これは先程、話した通り保障・安心・安全という言葉に騙されているから。



・過去3年間で生命保険の保険契約を見直した人は36.8%。


これは完全に見直したほうがいいと思う。

保険は毎月支払う額は同じでも内容の修正は定期的に行われている。


なぜ、携帯電話の料金の見直しはしても保険料金の見直しはしないのかは

とても不思議に思う。



こうして私の保険に関する考えを書いてきたわけだが、

今後も加速する低所得時代で保険の見直しは必須。


水を飲んでも太るのか?

最近、暑い日が続いているので水を飲んでも太るのか?と

いうことについてブログを書きたいと思う。


よく暑い日にはいつも以上の水分を取ってしまう。


そこで水太りという言葉もあるので事実かどうか調べてみた。


結論は嘘。


理由としてはたいてい尿として排出される。

また、人間は1日2リットルもの水分を不感蒸せつで排出。


この不感蒸せつとは呼吸や汗として絶えず水分が失われていく現象。


そもそも水にはカロリーはないのでいくら飲んでも太らない。


なぜ水太りという言葉ができたかは推測でしかないが、

水を飲むと一時的にお腹がタポタポするのでそこからきたのでは

ないだろうか。


結論は先程も言った通り、太らないのでご安心を。


また、ジュースなどの低カロリーなものはカロリーが

少なからずあるので別。


あくまでも水だけの話です。


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