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誰でもできる!AndroidもiPhoneも関係なくスマホの充電を長持ちさせる方法

  • 生活関連
  • テーマ: 知っておいて損はない!!
スマホの充電はすぐなくなる。そう思った方も多いはず!

実はそんな悩みを簡単に解消できる方法があるのです。

スマホ


意外と忘れてたり知らなかったりする方も多いので
今回は、スマホの充電を長持ちさせる方法をご紹介致します。



1. Wi-Fi(無線LAN)、Bluetooth、GPS(位置情報取得)をオフにする

常時、通信できる環境を探している状態になるのでこの3つの機能を
オフにしていない状態では定期的に探している状態となり、スマホ側で
電波を探しキャッチするので電池の消費、充電は長持ちしません。
この機能をオフにすることで電池残量は多少改善されるでしょう。


2. 画面の明るさを適切(暗め)に設定する

画面の照明はできるだけ暗くする方が消費電力は少ないです。
家庭用の電気も同じですが今は3段階くらいの調節できる照明も
ありますが照明が明るいとその分、電力を消費するのでできるだけ
暗めに設定することで消費電力は削減されるでしょう。


3. 待機アプリは極力減らす

待機アプリもそうですが、常時起動状態になっているとPCのタスクと
同様に待機中も電力を消費します。待機アプリを無くすことで起動が
遅くなる!と言われる方もおりますが全てがそうではないですし、私は
そこまで起動に大きな変化はないと思っています。

ただ、1点だけ注意が必要なのはIP電話などのアプリを使用している場合は
アプリを起動状態にしておかなければ着信できない状態になるアプリも
あるので注意が必要。※アプリの改善も必要ですが・・・・。


4. 画面のタイムアウトを短く設定する

大半のスマホには【画面ロック】や【自動ロック】といった機能があります。
多くは1分・3分・5分・ロックしないとありますが1分に設定しておく方がいいでしょう。
ロックしないに設定してしまうと液晶画面は表示されたままなので消費は激しいです。


5. 不要な通知はオフにする

今は情報化社会なので素早く情報を仕入れたいという方もいますが
スマホの充電が切れてしまっては意味がありません。SNSの普及で
TwitterやFacebookは特に@●●さんにフォローされましたとか
●●さんがいいね!と言っていますなどの通知もありますが後でアプリを
開けばわかる情報なので不要と言えるのではないでしょうか?



これら5つを改善することで大半の方はスマホの電池残量が
若干長持ちすると思いますので是非お試しあれ!


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